WEBVTT

00:00:00.040 --> 00:00:04.140
そして、お二人とも現在ソフトウェアエンジニアをされているとのことでしたね。

00:00:04.140 --> 00:00:11.730
では、最近取り組んでこられた主要なプロジェクト、あるいは複数のプロジェクトについて少しお話ししましょうか。

00:00:11.730 --> 00:00:18.180
そこから始めて、それから、そのプロジェクトのアイデアがどこから来たのか、そして将来的にどこに向かっていくと考えているか、

00:00:18.180 --> 00:00:21.060
そういったことについてお話ししましょう。

00:00:21.060 --> 00:00:21.200
はい。

00:00:21.200 --> 00:00:27.540
それでは、プロジェクトの名前はXtraといい、現在はオープンソースプロジェクトです。

00:00:27.540 --> 00:00:35.900
ええと、プロジェクトの主な狙いは、その、現在のプロダクトをクエリ可能にすることです。

00:00:35.900 --> 00:00:44.340
ええと、私たちの主なアイデア、そして私たちがSaaSプロダクトの未来をどう見ているかというと、

00:00:44.340 --> 00:00:52.540
私たちが信じているのは、UIの中を移動する時間、その、

00:00:52.540 --> 00:00:57.660
複雑なUIですが、それがAIによって縮小していくだろうということです。

00:00:57.660 --> 00:01:05.720
ええと、私たちが信じているのは、今、ユーザーはただシンプルなクエリを与えて、

00:01:05.720 --> 00:01:12.040
AIに、ええと、重い作業フローを任せることをより好むようになっているということです。

00:01:12.040 --> 00:01:16.340
ええと、そういう理由で私たちはXtraを作りました。

00:01:16.340 --> 00:01:24.420
このプロジェクトでは、シンプルな形でインフラを提供し、また、

00:01:24.420 --> 00:01:32.820
UIに埋め込めるウィジェットも提供しています。私たちのウィジェットとインフラをベースにして、

00:01:32.820 --> 00:01:40.820
あなたのUI、そしてあなたのプロダクト全体をクエリ可能にすることが

00:01:40.820 --> 00:01:45.040
簡単にできるようになります。ええと、それが私たちの主な目標です。

00:01:46.140 --> 00:01:51.620
それは本当に興味深いですね。私自身の経験から言うと、例えばCRMシステムを扱うことが多いのですが、

00:01:51.620 --> 00:01:53.320
ええと、それは--時に

00:01:53.320 --> 00:01:53.420
そうですね

00:01:53.420 --> 00:01:58.420
...私は人生の多くの時間を、ある特定のボタンを探すことに費やしてきました、そういう感じです。

00:01:59.700 --> 00:02:01.040
はい、まさにその通りです。

00:02:01.040 --> 00:02:01.919
そこがポイントですね、はい。

00:02:01.920 --> 00:02:05.220
それは、それは、シナリオの一部です、はい。たくさんのシナリオがあります。

00:02:05.220 --> 00:02:10.160
ご存知の通り、AWSのUIなんかは非常に複雑で-

00:02:10.190 --> 00:02:17.280
...そして、深い、その、本当にドメインの専門知識が必要になります、どうやってナビゲートするか、すべての機能や

00:02:17.280 --> 00:02:24.840
すべてのオプションについて。ですから私たちは、もしそこに、その、あなたのそばに座っているボディガードのような存在がいて、

00:02:24.840 --> 00:02:31.700
あなたが何でも彼に尋ねることができて、彼があなたの組織に関連することをどう作ればいいか正確に案内してくれるなら、

00:02:31.700 --> 00:02:39.740
ええと、それは、それは素晴らしいことだと思いますし、私たちはこれこそがSaaSプラットフォームが今後

00:02:39.740 --> 00:02:42.520
提供していくものだと信じています。ええと-

00:02:42.520 --> 00:02:42.900
はい

00:02:42.900 --> 00:02:49.570
...そして、そして、そのために--そういう理由で私たちは最初の日からSaaS企業と、

00:02:49.570 --> 00:02:52.080
大きな組織にフォーカスして構築しました。

00:02:52.080 --> 00:02:58.100
これは、OpenClouやMassのような他のプロダクトのような、単なる個人アシスタントではありません。

00:02:58.100 --> 00:03:04.500
ええ、皆さんご存知の有名な、あの、パーソナルアシスタントやチャットボットのようなもので、それらと対話でき

00:03:04.500 --> 00:03:12.660
タスクを実行してもらえます。しかし私たちは、これらのプラットフォームは、ええ、関連性がないと考えています

00:03:12.660 --> 00:03:20.680
アイデンティティとマルチテナントを持つ大規模組織にとっては。だからこそ最初の、ええ、ステップから

00:03:20.680 --> 00:03:28.960
私たちはそれを構築することに注力しました、ええ、アーキテクチャと全てのプラットフォームを、注力するために、ええ、

00:03:28.960 --> 00:03:32.980
組織に、ええ、そういうことです。

00:03:33.900 --> 00:03:37.320
ええ。それで--つまりこれは、あらゆる異なるシステムで機能するということですね。

00:03:37.320 --> 00:03:39.390
これは本当に興味深いですね。つまりこれは、これは機能します-

00:03:39.390 --> 00:03:42.460
…これはCRMプラットフォームでも、あるいは-

00:03:42.460 --> 00:03:42.620
ええ

00:03:42.620 --> 00:03:45.340
…AWSほど複雑なものでも機能するということですね。

00:03:45.340 --> 00:03:46.580
ええ。それには必要です-

00:03:46.580 --> 00:03:46.640
ええ

00:03:46.640 --> 00:03:54.780
…エージェントが何であるか、MCPが何であるか、そしてすべての

00:03:54.780 --> 00:03:58.580
バックグラウンドのことを正確に定義するのに、ええ、エージェントに公開したいものを、10分か5分ほど。

00:03:58.580 --> 00:04:03.980
しかし私たちが構築したエンジンとアーキテクチャが、ええ、自動的に生成します。

00:04:03.980 --> 00:04:12.100
つまり、何を望むか、どのエージェントか、階層をどうするか、それぞれの専門領域が何かを宣言する必要がありますが

00:04:12.100 --> 00:04:18.980
それをシンプルな方法で、現在はYAMLファイルで宣言すれば、自動的に生成され

00:04:18.980 --> 00:04:24.220
すべての、あの、あなたのために全てのハーネス作業を行います。

00:04:24.260 --> 00:04:28.300
うーん。すごいですね。このプロジェクトにはどれくらい取り組んでいるのですか？

00:04:30.020 --> 00:04:33.940
ええ、私たちはこれに、ええ、3ヶ月取り組んでいますが-

00:04:33.940 --> 00:04:34.180
ええ

00:04:34.180 --> 00:04:41.040
…ええ、それを構築するには時間がかかりました。というのも、ええ、あの、AIの世界では-

00:04:41.040 --> 00:04:44.869
実は、そのアイデア自体は、半年前に生まれました。

00:04:44.869 --> 00:04:53.180
しかし開発を始めるまで、ええ、私たちはアーキテクチャについて、そしてどのように

00:04:53.180 --> 00:04:55.780
正しい方法で進めるかについて多くを考えました。

00:04:55.820 --> 00:05:01.410
つまり今は3ヶ月間開発していますが、解決策については半年ほど考えていました。

00:05:02.580 --> 00:05:03.999
半年前ですね。

00:05:04.000 --> 00:05:04.140
ええ。

00:05:05.730 --> 00:05:09.080
ええ。それで、今後どのように計画していますか、あの、これに対する今後の見通しはどのようなものですか？

00:05:09.080 --> 00:05:12.300
皆さんはこのプロジェクトを今後どのように進めていく予定ですか？

00:05:12.300 --> 00:05:16.480
あるいは--他の機能を追加したり、収益化したり、何らかの形で市場展開したりしたいですか？

00:05:16.480 --> 00:05:19.340
皆さんにとっての今後の見通しはどのようなものですか？

00:05:19.340 --> 00:05:27.340
ええ。あの、現在は、ええ、マーケティングを少し行っています-検証を行うために、

00:05:27.340 --> 00:05:33.740
既存システムに統合し、私たちの、ええ、エンジンを検証したいと考えています。

00:05:33.740 --> 00:05:41.340
そして将来的には、ええ、特化した機能を提供する予定です。それは組織専用のものになります

00:05:41.340 --> 00:05:47.720
それ自体に。特定の組織に特有のエッジケースがあれば、そういったものを

00:05:47.720 --> 00:05:55.740
実装したいと考えています。ええ、今の私たちの主な目標は、ええ、それを拡張することです、ええ、

00:05:55.740 --> 00:06:01.660
より多くの、ええ、特化した機能を提供し、統合をよりシンプルにすることです。

00:06:01.660 --> 00:06:09.840
ええ、統合しやすい新しいUIを構築すること、そしてより迅速に出荷することも

00:06:09.840 --> 00:06:18.450
そして、その、うちの、フルの、あの、その、その、あなたを助けるためのフルの環境を提供して、

00:06:18.450 --> 00:06:26.280
組織に導入するための、その。それにはオブザーバビリティツールも含まれるし、あの、それには含まれる

00:06:26.280 --> 00:06:32.120
インフラも、あの、データベースにつながる、アイデンティティを管理するための、その、

00:06:32.120 --> 00:06:32.220
うんうん

00:06:32.220 --> 00:06:37.540
既存のシステムに対して素早く認可と認証を行うための、その。

00:06:37.540 --> 00:06:39.980
それが今、私たちが注力していることです。

00:06:39.980 --> 00:06:44.240
うんうん。うんうん。つまり、より、より、あの、あの-

00:06:44.240 --> 00:06:46.120
堅牢に、だと思います。

00:06:46.120 --> 00:06:50.000
そう。堅牢にして、組織内でさまざまな機能を提供することです。

00:06:50.080 --> 00:06:50.320
そう、まさに。

00:06:50.320 --> 00:06:55.140
それで、どういった、どういった組織や顧客、あるいは両方の人々が、

00:06:55.140 --> 00:06:59.460
それから最も価値を得られると思いますか?理想のユーザーは誰だと思いますか?

00:06:59.560 --> 00:07:00.290
うーん、私、私は-

00:07:00.290 --> 00:07:02.900
私たち、私は思う... うんうん。よし、続けて。続けて。続けて。

00:07:02.900 --> 00:07:03.840
[笑い]

00:07:03.840 --> 00:07:08.040
いや、もしかしたら私が考えていることと矛盾するかもしれないから、じゃあどうぞ。

00:07:08.040 --> 00:07:09.710
[笑い]

00:07:09.710 --> 00:07:16.540
わかりました。わかりました。あの、わかりました。つまり私が思うに、あの、今、多くの企業、大企業は、うーん、あの、持っていて

00:07:16.540 --> 00:07:22.480
たくさんのドメインを。例えば、サイバーセキュリティ業界にいれば、あの、ご存知の通り、クラウドセキュリティ用のドメインがあり、

00:07:22.480 --> 00:07:28.220
うーん、オンプレミスセキュリティ用のドメインとか、全部の、全部のドメインがあります。

00:07:28.220 --> 00:07:36.320
なので彼らは全部の、全部のドメインに対して統一されたUIを持っていて、時にはそれが複雑になりうるんです、うーん、

00:07:36.320 --> 00:07:44.460
一般ユーザーが、各ドメイン向けの多くの、うーん、機能を持つ巨大なUIを使うには。

00:07:44.460 --> 00:07:52.580
うーん、なので私たちは本当に、本当にこう考えています。今までの新しいSaaSは、あの、巨大な、

00:07:52.580 --> 00:07:57.260
あの、ユーザーインターフェースを構築してきたと。機能の上に機能、その上にさらに機能を重ねてきたと。

00:07:57.260 --> 00:08:05.680
うーん、なので今、あの、彼らはもっとアクセシビリティを高めたいと考えています、

00:08:05.680 --> 00:08:13.740
顧客のために。だから、その、その、大きな、大企業ほど、

00:08:13.740 --> 00:08:16.400
もっと... それを必要としていると思います。

00:08:17.270 --> 00:08:22.910
うんうん。より複雑なクラウド構造を持つ大企業ほど、あの、typically最も価値を得られる、

00:08:22.910 --> 00:08:25.260
ということですね。そう。

00:08:25.260 --> 00:08:26.280
そうですね。

00:08:26.280 --> 00:08:28.500
そうですね。それについて、アサフさんも同意しますか?

00:08:29.640 --> 00:08:30.870
そう、まさに。

00:08:30.880 --> 00:08:38.940
彼らは多くの機能、異なるドメインを解決するアプリケーションを提供していると思います、うーん、

00:08:38.940 --> 00:08:45.860
それに、彼らは長期間運用されてきたので、レイヤーの上にレイヤー、その上にさらにレイヤーを重ねてきたんです。

00:08:45.860 --> 00:08:53.879
なのでUIの主な目的は統一することだと思っていて、今、埋め込む選択肢が

00:08:53.880 --> 00:09:01.900
ウィジェット内にあることで、ナビゲートする代わりに、よりシンプルにするのに役立ちます。

00:09:01.900 --> 00:09:08.260
私たちは、それがUIを置き換えるとは思っていません。なぜなら、もしシンプルな、あの、

00:09:08.260 --> 00:09:14.300
操作、例えば特定のページを確認したいだけの場合は、あの、そのまま...

00:09:14.300 --> 00:09:18.440
時には、クエリを作るよりも、単にクリックする方が簡単なこともありますから。

00:09:18.440 --> 00:09:26.390
しかし私たちは、UIが提供する必要がある重い処理や大きなプロセスを、置き換えられると考えています

00:09:26.390 --> 00:09:29.120
今は、シンプルな言語で。

00:09:29.840 --> 00:09:34.680
はい。これは、単純に、あの、シンプルな言語だけで実現しているんですか?

00:09:34.680 --> 00:09:36.870
それとも単にコマンドを与えるだけですか?それとも、あなたたちも-

00:09:37.000 --> 00:09:37.840
何かUIレイヤーがあるんですか、あなたの-

00:09:37.840 --> 00:09:43.840
いえ、シンプルな、シンプルな言語で、LLMとやり取りするような感じです、例えば、OpenAIとか-

00:09:43.840 --> 00:09:44.880
はい

00:09:44.880 --> 00:09:45.860
はい。

00:09:45.860 --> 00:09:51.540
はい。ああ、興味深いですね。それで、あの、どのような...

00:09:51.540 --> 00:09:54.510
HiReyはソーシャルネットワーキングプラットフォームです。

00:09:54.510 --> 00:09:59.920
製品開発や成長のこの段階で、どのような繋がりが最も

00:09:59.920 --> 00:10:02.260
有益だと思いますか?何か...そうですね。

00:10:03.360 --> 00:10:11.960
今のところ、小さな会社を見つけることだと思います、例えばスタートアップで

00:10:11.960 --> 00:10:18.100
そのロードマップの一部として、そういった製品を作ることを目指している会社です。

00:10:18.100 --> 00:10:26.140
そして、私たちに賭けてくれる、つまり、あの、私たちの

00:10:26.140 --> 00:10:32.260
プラットフォームを取り入れて、それが価値があることを証明する機会を与えてくれる会社です。

00:10:32.260 --> 00:10:33.340
はい。

00:10:33.360 --> 00:10:34.600
そうですね。

00:10:35.880 --> 00:10:38.470
なので、そういった、似たようなスタートアップと提携することを目指しています-

00:10:38.470 --> 00:10:40.710
...比較的複雑なクラウドインフラを持っている企業と

00:10:40.710 --> 00:10:41.440
はい。はい。私たちが思うのは-

00:10:41.440 --> 00:10:42.840
デザインパートナーですね。はい

00:10:42.840 --> 00:10:43.000
はい。

00:10:43.000 --> 00:10:50.420
多くのスタートアップが今作っている製品は、AIファーストの、あの、AI駆動型だと思います。

00:10:50.420 --> 00:10:57.560
つまり、あの、彼らの機能の多くはAI機能に依存することになります。

00:10:57.560 --> 00:11:00.330
なので、私たちは、あの...

00:11:00.330 --> 00:11:05.290
そして、私たちが解決していることが、そのロードマップの一部だと分かっています。

00:11:05.290 --> 00:11:08.770
でも、最初の繋がりが必要なんです、そうですよね?

00:11:09.520 --> 00:11:14.020
はい。はい。それが多くの人にとって最も難しい部分ですね、適切なタイミングで適切な繋がりを作ることが。

00:11:14.440 --> 00:11:22.600
それが全てを変えることもあります。はい。それで、あの、最初のユーザーは、あの、どこから得たんですか、

00:11:22.600 --> 00:11:24.580
製品のために、テスターとか、そういった方々を。

00:11:26.400 --> 00:11:32.660
あの、私たちはまず、業界に何人か友人がいて、彼らに試してもらうよう頼みました、

00:11:32.660 --> 00:11:36.320
それと、Redditのコミュニティでも。

00:11:36.780 --> 00:11:44.540
フィードバックをお願いして、興味を持ってくれたエンジニアもいくつかいたので、彼らも

00:11:44.540 --> 00:11:48.590
そのプラットフォームを異なるモックUIに統合して動かしてくれました。

00:11:49.200 --> 00:11:49.850
はい。

00:11:49.880 --> 00:11:54.840
現在、数名のコントリビューターが、まあ、日々このプロダクトを使ってくれています。

00:11:54.840 --> 00:12:01.380
彼らは開発の手伝いもしてくれていて。だから、うーん、フィードバックをもらっているんです、その、コミュニティから、ですよね。うん。

00:12:01.380 --> 00:12:03.000
コミュニティから、ですよね。うん。

00:12:03.000 --> 00:12:08.200
そうですね。それで彼らはたぶん…つまり、開発者やこういったクラウドシステムを管理している人にとっては、比較的売りやすいんですよね。

00:12:08.200 --> 00:12:12.419
「ねえ、このプロダクトを使えば、時間をかなり節約できるかもしれないよ」みたいな感じで。

00:12:12.960 --> 00:12:15.180
うん、うん。まさにそうです。

00:12:15.180 --> 00:12:15.320
うん。

00:12:15.320 --> 00:12:23.440
というのも、その、プロダクトがあらかじめ、こういうプラットフォームの中にウィジェットが欲しい、というのを決めておくのが、その、簡単な方法だと思うんです。

00:12:23.440 --> 00:12:31.620
それで、開発チームがそれを実装し始めるときに、その、

00:12:31.620 --> 00:12:38.320
彼らにとっては、GitHubから持ってきて、その上に手を加えていくのが一番楽な方法なんです。

00:12:38.320 --> 00:12:46.160
というのも、その、良いコードっていうのは、自分で書いていないコードのことなんですよね。

00:12:46.160 --> 00:12:47.190
（笑）

00:12:47.190 --> 00:12:49.900
（笑）そうですね。

00:12:49.900 --> 00:12:54.880
うん。あるいは、少なくとも、その、完全にデバッグされていて、しっかり分析されているコードですね。

00:12:54.880 --> 00:12:56.570
最初の草案が完璧なんてことはありませんから。

00:12:56.570 --> 00:13:03.320
そうですね。それにメンテナンスの面でも。今はコミュニティとコントリビューターがいるので、

00:13:03.320 --> 00:13:09.760
バグを素早く解決できて、その上に構築できる素晴らしいベースラインを提供できるんです。

00:13:10.580 --> 00:13:13.120
そうですね、そうですね。デバッグを手伝ってくれる他の人が必要になりますから。

00:13:13.120 --> 00:13:15.840
自分一人だけでは、全部を見つけることは決してできませんよね。

00:13:16.320 --> 00:13:17.199
そうですね。

00:13:17.200 --> 00:13:19.900
そうですね。よし、みなさん。

00:13:19.900 --> 00:13:26.199
いや、素晴らしいです。というわけで、はい、それが今日話したかったことのすべてです。

00:13:26.199 --> 00:13:32.260
Xtraについて話す時間を取っていただき、そして、あなた方のビジョンについて少し共有していただき、

00:13:32.260 --> 00:13:35.600
そして今後どこへ向かうのか、どんな繋がりを作りたいのかについてもお話しいただき、ありがとうございました。
